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2016年10月

2016/10/19

Weekle

すっかり秋めいてきた今日この頃、せっかくのお休みの日に家でじっとしているのはもったいないというもの。

是非とも、友人や彼氏・彼女を誘って、新しい場所に行ってみたり、貴重な体験をしてみてはいかがでしょうか。

丁度その良き助けとなりそうなのが、Weekleという遊び・体験予約サイト。

掲載されているプランは、会員登録後オンラインで申し込め、主催会社が承認すれば参加OK、というのが同サイトの簡単な利用の流れになります。

平日はもとより、週末に参加出来る様々なプランがありますから、どれもとても面白い時間が過ごせること間違いなしのはずでしょうねhappy01

とりわけ、私が興味を持ったプランのひとつは、「東新宿【仲間と一緒に謎を解く脱出ゲーム】閉じ込められた牢屋からの脱出Ⅱ」なんですけれども、これは仲間と一緒に参加したら、盛り上がると思いますよ。

実は以前、テレビで同じような脱出ゲームを芸能人がやっているのを見たときから、興味があったんです。

ご存じない方に少し説明すると、脱出ゲームというのは、密室等の閉鎖環境から、ヒントやアイテムを駆使して謎を解きつつ、制限時間内に脱出するというもの。

ちょと話を聞いただけでもワクワクしませんか?まるで、子供の時分の遊びが、よりリアルになって現れたような。

ああでもないこうでもないと、きっと夢中になりますよね。

プランの詳細をチェックすると、所要時間は「~70分」なんですって。気楽に参加しうるのもGOODです。

しかも、今なら料金が割引されていて、お得な模様。

レビューを読んでみても、皆さん楽しかったみたいですし、個人的にはWeekleのこのプラン、イチオシです。

関心を持った方はどうぞサイトにアクセスを。

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Weekle(ウィークル)から情報をいただきました。

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2016/10/17

gensen wedding

素敵な結婚式を挙げることに憧れを抱いている女性は多いですよね。でも、いざ挙げるとなると、やらなくちゃいけないことが、急に目の前に沢山現れててんてこ舞い。これはよくある話ですよね。

私が、勇み足でブライダルカウンターで結婚の相談へ行ったときは、式の準備や予算のことなどで色々とアドバイスを受けましたが、なにせ初めてのことばかりでちっとも頭に入ってきませんでした。

でも、こういう未経験の作業に、手助けをしてくれる人がいることは凄くあり難いですし、場合によっては、式場の見学予約の代行なんてのも頼めるそうなんですよね。あと、値引き交渉でも力になってくれるらしい。

口下手な私は、お金の話で相手と駆け引きするなんて、てんでダメなので、これもプロにやってもらえるなら、代わって欲しいところですねよぇ。

さて最近、gensen weddingというところを知ったのですが、こちらは、結婚に向けてのサポートという点で、さらに上行くサービスを提供してくれるんですって。

例えば、式のプランニング。

それぞれのカップルの希望を聞いて、個々に合わせた式場選びはもちろん、演出や費用など、様々なポイントであますことなくプロの辣腕を発揮してくれるとか。

しかも、gensen weddingのプランナーが自らサロンに足を運んで企画やらを提案してくれるので、結婚する二人が式場に何度も通う手間が省けるらしいんですよね。

これは、忙しい二人にとって、実に魅力的なことなんじゃないでしょうか。

具体的な結婚式の企画書は、サイトの方にあがっているので、興味のある方は覗いて見てくださいね。

gensen weddingなら、会場から式の挙げ方、日取りに見積もり等々、あらゆる面で相談に乗ってくれて、しかも無料。

また、プランで最低価格を保証しているのも、見逃せないメリットです。

結婚を考える二人なら、利用しない手はありませんよね。

レビューブログから情報をいただきました。

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2016/10/01

POIC研究会による細菌「0」の施設認定制度

皆さんは、特定非営利活動法人POIC(R)研究会をご存知でしょうか。

こちらは、平成24年、口腔感染症の治療・予防法を研究し、それを講演会といった場を通じ、国民に広く伝えること等を目的に、数名の歯科医師らによって立ち上げられました。

現在は、その会員数を約2,000名にまで増やしているらしいですけれど、さてそんなPOIC(R)研究会が、今最も注力しているのが、歯科治療水の細菌検査を行うことにより、審査をクリアした「細菌0」の医院を、歯科治療水安全認定施設として登録していくことだとか。

去年の読売新聞の夕刊に掲載された記事でも話題となったんですが、歯科医院の治療装置で使われる水は、使用していない時、歯科チェアに滞留するので、そこで細菌が繁殖するのだそうですね。

現状、対策出来ていない医院が少なくないということで、そこで、これを問題視したPOIC(R)研究会が、独自の動きに乗り出したわけなんですって。

私も、前述の記事を読んだんですけど、なかなかの衝撃を受けました。何故って、やはり医療の現場で使われている水の衛生面が、安全でないかもしれない可能性があると知ったからです。

記事を見ていない人は、こういう事実に気付くことすらないかもしれませんよね。そう考えると、恐ろしいです。

設備投資がかかるのかもしれませんが、医療施設には、しっかり対策をとって頂きたいところ。

POIC(R)研究会サイトでは、歯科治療水安全認定施設が載っていますので、安心して歯の治療を受けたいという皆さんはチェックしておいた方がいいかもしれません。

それにしても、歯のケアに病院に行って、細菌の繁殖した水で何らかの病気に院内感染してしまっては、元も子もないですよね。

POIC(R)研究会の細菌「0」の施設認定制度は、本当に有り難いと思います。

彼らの活動がなければ、新聞の記事になることもなかったのかも分かりませんし、自分も、この興味深い歯科施設の水の事実について考える機会なんて、多分なかったことでしょう。

医療現場の発展のためはもちろん、我々一般の人の意識改革のためにも、POIC(R)研究会にはこれからも是非活動を頑張って欲しいですね。

レビューブログから情報をいただきました。

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