2018/12/05

新年を迎えるに相応しいおせち

いよいよ年の瀬ですね。皆さん、来年のおせちはどうされますか?

買って用意しようかな、とお考えの方には、おすすめの情報がありますよ。

寿し常という創業69年の老舗寿司屋のおせちなんですけど、これがまあ実に華やかなものになっていて、まさに、新年を迎えるにふさわしいお重なんですよ。

数の子や昆布巻、黒豆、伊達巻に海老、などなどのいわれのある具材はもちろん揃っていますし、どれも手の込んだ、味わい深い一品ばかりなのは、言うまでもありません。

が、さらに、特選寿し常おせち『豊年膳』が魅力的なのは、北海の幸にもこだわっているところなんですよ。

たとえば、北海道で獲れた紅ずわい蟹のおこわや、同じく道産の小女子の稚魚やたこの煮物、他にも、いくらに、ほたてのお料理までも。

職人の手によって造られた品々は、本当においしそうです。

こんなに豪華な、3重に23種のおせちは、きっと寿し常だからこそ、なのでしょうね。

家で造るおせちというと、見た目も落ち着いていたり、味わいも似通ったものになりがちですけど、豊年膳はそういった感じが当然ですが一切なくて、やっぱりプロのものは違うなぁ、と私はただただ感嘆しています。

こんなご馳走が待っているなら、師走ももうひと頑張り出来そうですよね。

皆さんも、新年の一箸目には、この魅力一杯の特選寿し常おせち『豊年膳』を是非どうぞ。

レビューブログから情報をいただきました。

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2018/08/28

「スマホで手助け」実証実験@大阪

皆さんは、「スマホで手助け」実証実験@大阪をご存知でしょうか。

2018年8月3日から8月31日(10:00〜20:00)まで、大日本印刷株式会社、西日本旅客鉄道株式会社、ならびに、株式会社ミライロが合同で、JR大阪駅改札外にて実施している、バリアフリーな試みなんですけど、これがなかなかに画期的。

すでに、テレビなどでも取り上げられているらしくて、案内や介助の新しいサポートの仕組みの一つとして注目を集めているんですって。

参加するのも簡単で、LINEで「&HAND」のアカウントを友だち登録して、基本的には、事前設定やプロフィールを登録しておけばOK。

あとは、自分がヘルプをお願いする時も、依頼を受ける時も、マッチング機能で相手とスマホで繋いでくれるそう。

上述の3社が8/31までJR大阪駅で実施している「スマホで手助け」実証実験では、駅の段差が無いルートや、乗換および駅施設について、また、目的地までの行き方を教えること、などに加え、車椅子やベビーカーが段差を超えるための補助すること、の“4つの困りごと”を対象にしているみたいですが、この様に、アテンド支援のお願いを、スマホで手軽に要請出来るというのは、助かりますよね。

この仕組みを利用すれば、頼む方も、気負わずに済むでしょうし、手助けする側も、無理ない範囲でのみ手を貸せばいいので、双方とも行動を起こし易いのではないでしょうか。

個人的には、スマホを使った、今風のちょっとしたボランティアのあり方の一種として、全然アリだと感じています。

多くの人にとっては、わざわざアプリをダウロード&インストールする必要がないのも魅力でしょうし、金銭のやりとりが発生しないもの、善意が人と人を繋いでいるような気がして、いいですよね。

「スマホで手助け」が、今後沢山の人の間で広がることで、街の移動や暮らしが、さらに快適になることを期待したいと思います。

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2018/08/01

ジョセフ・アンド・ジ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート

この夏、注目の舞台情報をゲットしたので、ご紹介しますね。

ジョセフ・アンド・ジ・アメージング・テクニカラー・ドリームコートというミュージカルなんですけど、2018年8月18日(土)からの上演を前に、エンターテインメント性抜群、大興奮すること間違いなし、と早くも話題になっているんですってね。

しかし、それもそのはず、作曲があのキャッツやオペラ座の怪人のアンドリュー・ロイド・ウェバー、歌詞もライオンキング
・エビータのティム・ライスが担っていると言いますから、確かにこれは否が応でも人気が集まりそうです。

最近では、ラ・ラ・ランドにグレイテスト・ショーマン、ちょっと前では、レ・ミゼラブルなどのミュージカル映画がヒットを
記録しましたが、やっぱり、ミュージカルは、生。舞台を堪能するのがいいですよね。

歌やダンス、演技の迫力が全然違いますもん。

このジョセフ・アンド・ジ・アメージング・テクニカラー・ドリームコートも、ロックあり、合唱あり、ゴスペルあり、とジャンルを問わない様々な音楽が楽しめるのはもちろん、エネルギッシュで息の合った踊りで、大いに盛り上がるようなので、まさにミュージカルの醍醐味が満喫出来ることでしょう。

期待が高まるジョセフ・アンド・ジ・アメージング・テクニカラー・ドリームコートですが、個人的に気になったのは、こちらの作品、原作国がイギリスということで、ブリティッシュ・ユーモアが散りばめられているらしいんですね。

ところどころに笑いが起こるステージは、それまでの迫力のシーンとで良い緩急が生まれ、ミュージカル全体を、きっとより素晴らしいものにしてくれるはず。

想像しているだけでも、ワクワクしてきますよね。

皆さんも、ジョセフ・アンド・ジ・アメージング・テクニカラー・ドリームコートに関心をお持ちでしたら、是非一度、ユースシアタージャパン 公演情報サイトをチェックしてみて下さい。

レビューブログから情報をいただきました。

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